木の机に置かれた開いたノートとペン

実用英語技能検定(英検)をAIで独学する方法と注意点【2026年10月・11月試験】

実用英語技能検定(英検)は、AIを使って独学できます。ただし、AIの説明は、答えの確かめられた問題と組み合わせて使うのが前提です。英検 一次試験の2027年1月〜3月試験の試験日は2027年1月24日(日)で、いま受け付けている申込の期間は2026年10月30日〜2026年12月14日です(主催者の発表)。まず過去問を解いて解説を読み、解説で分からない所だけをAIに聞く順番にすると、本を最初から読み込むより早く要点に届きます。AIは英文の細かな意味や決まりの数字で、正しそうに見えて違う答えを返すことがあるので、答えは過去問の解説で確かめてください。

英検の要点(2026年10月・11月試験)

次の試験2026年10月・11月試験:一次試験 2026年10月4日(日)/二次試験 A日程 2026年11月8日(日)/二次試験 B日程 2026年11月15日(日)実施中
申込期間2026年6月30日〜2026年9月7日受付終了
合格発表2026年11月24日
受験手数料1級 12,400円
準1級 10,400円
2級 9,000円
準2級プラス 8,600円
準2級 8,400円
3級 6,800円
4級 4,600円
5級 4,000円
合格基準英検CSEスコアで合否を判定する。各級の合格基準スコアは固定されている
試験の回数年3回(第1回・第2回・第3回の検定)

出典:主催者の発表

実用英語技能検定(英検)とは?難易度と合格率は?

英検は民間資格の検定で、一次試験と二次試験の両方に合格すると級に認定されます。級ごとの合格率は、主催が公表していません(主催者の発表)。そのため、難易度は級の目安で見てください。受験資格と申込方法は英検とは?難易度・勉強方法・試験日・申込方法にくわしくまとめています。

英検の試験日程は?

英検 一次試験の2027年1月〜3月試験の試験日は2027年1月24日(日)で、いま受け付けている申込の期間は2026年10月30日〜2026年12月14日です。2027年1月〜3月試験の申込の締切は2026年12月14日です。AIで勉強の計画を立てるときは、この日程と申込の方法を最初に伝えてください。申込はインターネット申込とコンビニ申込の2つです(主催者の発表)。ほかの回の日程と申込方法は英検とは?難易度・勉強方法・試験日・申込方法にまとめています。

英検の試験の内容は?

英検の一次試験は、リーディング・ライティングとリスニングの二つの区分です。リーディング・ライティングは4肢選択・記述式、リスニングは4肢選択です。区分と時間は、次の表にまとめています。

英検の一次試験の形
区分出題の形問題数時間
1級 一次試験 リーディング・ライティング4肢選択・記述式問題数は大問ごとに試験内容のページに掲載100分
100分
1級 一次試験 リスニング4肢選択問題数は大問ごとに試験内容のページに掲載35分
約35分
1級 二次試験 面接英語での面接—10分
約10分
準1級 一次試験 リーディング・ライティング4肢選択・記述式問題数は大問ごとに試験内容のページに掲載90分
90分
準1級 一次試験 リスニング4肢選択問題数は大問ごとに試験内容のページに掲載30分
約30分
準1級 二次試験 面接英語での面接—8分
約8分
2級 一次試験 リーディング・ライティング4肢選択・記述式問題数は大問ごとに試験内容のページに掲載85分
85分
2級 一次試験 リスニング4肢選択問題数は大問ごとに試験内容のページに掲載25分
約25分
2級 二次試験 面接英語での面接—7分
約7分
準2級プラス 一次試験 リーディング・ライティング4肢選択・記述式問題数は大問ごとに試験内容のページに掲載85分
85分
準2級プラス 一次試験 リスニング4肢選択問題数は大問ごとに試験内容のページに掲載25分
約25分
準2級プラス 二次試験 面接英語での面接—7分
約7分
準2級 一次試験 リーディング・ライティング4肢選択・記述式問題数は大問ごとに試験内容のページに掲載80分
80分
準2級 一次試験 リスニング4肢選択問題数は大問ごとに試験内容のページに掲載25分
約25分
準2級 二次試験 面接英語での面接—6分
約6分
3級 一次試験 リーディング・ライティング4肢選択・記述式問題数は大問ごとに試験内容のページに掲載65分
65分
3級 一次試験 リスニング4肢選択問題数は大問ごとに試験内容のページに掲載25分
約25分
3級 二次試験 面接英語での面接—5分
約5分
4級 一次試験 リーディング4肢選択問題数は大問ごとに試験内容のページに掲載35分
35分
4級 一次試験 リスニング4肢選択問題数は大問ごとに試験内容のページに掲載30分
約30分
4級 スピーキングテストスピーキングテスト—4分
約4分
5級 一次試験 リーディング4肢選択問題数は大問ごとに試験内容のページに掲載25分
25分
5級 一次試験 リスニング4肢選択問題数は大問ごとに試験内容のページに掲載20分
約20分
5級 スピーキングテストスピーキングテスト—3分
約3分

出典:主催者の発表

出題分野(1級 一次試験 リーディング・ライティング・1級 一次試験 リスニング・1級 二次試験 面接・準1級 一次試験 リーディング・ライティング・準1級 一次試験 リスニング・準1級 二次試験 面接・2級 一次試験 リーディング・ライティング・2級 一次試験 リスニング・2級 二次試験 面接・準2級プラス 一次試験 リーディング・ライティング・準2級プラス 一次試験 リスニング・準2級プラス 二次試験 面接・準2級 一次試験 リーディング・ライティング・準2級 一次試験 リスニング・準2級 二次試験 面接・3級 一次試験 リーディング・ライティング・3級 一次試験 リスニング・3級 二次試験 面接・4級 一次試験 リーディング・4級 一次試験 リスニング・4級 スピーキングテスト・5級 一次試験 リーディング・5級 一次試験 リスニング・5級 スピーキングテストとも):リーディング・ライティング・リスニング・スピーキング

英検の試験の正式な情報や最新情報は、主催者のページで確認できます。

英検の勉強に使う生成AIとは?

英検の勉強に使えるAIは、生成AIと呼ばれる種類です。言いかえると、生成AIとは、文章、画像、プログラムなどを作り出せるAIモデルにもとづくAIの総称です(総務省・経済産業省の資料)。たくさんの文章などを学んだ大きなAIモデルが、質問に合わせて答えの文章を組み立てます。便利ですが、もっともらしい間違いを書くこともあるので、英検の勉強では教材や過去問の解説で確かめながら使うのが基本です。

英検の勉強に使える主な生成AIは、ChatGPT・Gemini・Gemini Notebook・Claude・Microsoft Copilotです。各AIの無料で使える範囲と有料のプランは、次の表とAIごとの節にまとめています。

英検の勉強に使える主な生成AIの料金(2026年10月30日時点)
名前・提供無料で使えるか有料プランと月額
ChatGPT
OpenAI
無料版があります(ファイルのアップロード・画像の作成などは回数に上限があります)Go:月額¥1,400
Plus:月額¥3,000
Pro:月額¥16,800から
Gemini
Google
Googleアカウントがあれば無料で使えます(量に上限があります)Google AI Plus:月額¥725
Google AI Pro:月額¥2,900
Google AI Ultra:月額¥14,500から
Gemini Notebook(旧 NotebookLM)
Google
無料で使えます(ノートブック100冊、1冊に資料50件まで)Google AI Plus・Pro・Ultra:上限の引き上げが含まれる(料金はGeminiと同じ)
Claude
Anthropic
無料版があります(ウェブ検索・ファイルの作成が使えます。プロジェクトは5個まで)Pro:月払いで月額$22(消費税10%込み)
Max:月額$110から
Microsoft Copilot
Microsoft
Microsoftアカウントで無料で使えます(使える量の上限は低く設定されています)Microsoft 365 Personal:月額¥2,130
Microsoft 365 Family:月額¥2,740
Microsoft 365 Premium:月額¥3,200

料金は各社の日本向けのページの表示です。(OpenAIの掲載・Googleの掲載・Anthropicの掲載・Microsoftの掲載)

英検をAIで勉強する方法は?

英検の勉強でAIが役に立つのは、過去問の解説や教材を読んで分からなかった所を、自分のペースで何度でも聞き直せる点です。本を最初から読み込んでから問題に進むより、先に過去問を解き、つまずいた所だけをAIに聞くほうが、時間をかけるべき分野に集中できます。次の四つの使い方が、英検の勉強と相性がよいです。

英検の英語の用語と文法を自分の言葉で説明してもらう

英検の解説に出てくる文法の用語が分からないときは、AIに「たとえを使って」「中学生にも分かるように」と頼むと、別の角度から説明してもらえます。説明を読んだら、自分の言葉で言い直し、足りない所をAIに指摘してもらうと、理解が深まります。

例:「関係代名詞を、身近なたとえを使って、例文を2つ添えて説明してください。」

英検の英文の意味を一文ずつ確かめる

英検の長文で意味がつかみにくいときは、一文ずつ区切って意味を聞いてください。AIの訳は、解説の訳と見比べて確かめてください。答えの根拠は、本文のどの語句かを示してもらうと確かめやすくなります。

英検の自分のノートから確認の問いを作ってもらう

英検の勉強で作った単語帳や要点のまとめを貼り付けて、「この内容から確認の問いを作って」と頼むと、覚えたかどうかを手早く確かめられます。語彙の意味の覚え直しにも使えます。

英検で間違えた問題の「なぜ違うか」を聞く

英検の問題で間違えたときは、正しい選択肢の理由だけでなく、選んだ選択肢がなぜ違うのかをAIに聞くと、同じ論点の別の問いにも対応できるようになります。

ChatGPTで英検を勉強する方法

英検の勉強にChatGPT(OpenAI)を使うなら、過去問の解説で分からなかった所を、問題の写真やPDFといっしょに聞く使い方が向いています。ChatGPTは無料版があります(ファイルのアップロード・画像の作成などは回数に上限があります)。有料のプランはGo:月額¥1,400、Plus:月額¥3,000、Pro:月額¥16,800からです。

ChatGPTの料金と機能
提供OpenAI
無料で使えるか無料版があります(ファイルのアップロード・画像の作成などは回数に上限があります)
有料プランと月額Go:月額¥1,400
Plus:月額¥3,000
Pro:月額¥16,800から
勉強に関係する機能問題の写真やPDFを読み込ませて質問できる(無料版から。量に上限がある)
「検索」の機能がすべてのプランにある
料金のページのプランの比較に「学習モード」の行がある

出典:OpenAIの掲載

英検の英文や選択肢を写真で聞いたときは、読み取りを間違えることがあるので、答えは過去問の解説や教材で確かめてください。

Geminiで英検を勉強する方法

英検の勉強にGemini(Google)を使うなら、用語の説明や、解説の読み取りを手伝ってもらう使い方が向いています。GeminiはGoogleアカウントがあれば無料で使えます(量に上限があります)。有料のプランはGoogle AI Plus:月額¥725、Google AI Pro:月額¥2,900、Google AI Ultra:月額¥14,500からです。

Geminiの料金と機能
提供Google
無料で使えるかGoogleアカウントがあれば無料で使えます(量に上限があります)
有料プランと月額Google AI Plus:月額¥725
Google AI Pro:月額¥2,900
Google AI Ultra:月額¥14,500から
勉強に関係する機能ほとんどの形式のファイルを読み込める(1回に10個まで)
回答の一部はGoogle検索の結果をもとにしている

出典:Googleの掲載

Gemini Notebook(旧 NotebookLM)で英検を勉強する方法

英検の勉強にGemini Notebook(旧 NotebookLM、Google)を使うなら、自分で持っている教材やノートのPDFを入れて、その資料だけをもとに質問する使い方が向いています。Gemini Notebookは無料で使えます(ノートブック100冊、1冊に資料50件まで)。

Gemini Notebook(旧 NotebookLM)の料金と機能
提供Google
無料で使えるか無料で使えます(ノートブック100冊、1冊に資料50件まで)
有料プランと月額Google AI Plus・Pro・Ultra:上限の引き上げが含まれる(料金はGeminiと同じ)
勉強に関係する機能入れた資料(PDFなど)をもとに答える
2026年7月16日にNotebookLMから名前が変わった

出典:Googleの掲載

資料に無いことは答えにくいので、使う教材は今の試験の決まりに合った版を入れて使ってください。

Claudeで英検を勉強する方法

英検の勉強にClaude(Anthropic)を使うなら、長いPDFの教材や過去問の解説を読み込ませて、分からない所を質問する使い方が向いています。Claudeは無料版があります(ウェブ検索・ファイルの作成が使えます。プロジェクトは5個まで)。有料のプランはPro:月払いで月額$22(消費税10%込み)、Max:月額$110からです。

Claudeの料金と機能
提供Anthropic
無料で使えるか無料版があります(ウェブ検索・ファイルの作成が使えます。プロジェクトは5個まで)
有料プランと月額Pro:月払いで月額$22(消費税10%込み)
Max:月額$110から
勉強に関係する機能画像とPDFを読み込める(PDFは1,000ページまで、1回の会話に20ファイルまで)
「ウェブ検索」がすべてのプランにある

出典:Anthropicの掲載

英検で答えの根拠を聞くときは、答えだけでなく、どの語句や決まりを使ったかを説明してもらい、その根拠を解説で確かめてください。

Microsoft Copilotで英検を勉強する方法

英検の勉強にMicrosoft Copilot(Microsoft)を使うなら、WordやExcelで作ったノート、PDFの教材を読み込ませて、確認の問いを作ってもらう使い方が向いています。Microsoft CopilotはMicrosoftアカウントで無料で使えます(使える量の上限は低く設定されています)。個人向けの有料のプランはMicrosoft 365 Personal:月額¥2,130、Microsoft 365 Family:月額¥2,740、Microsoft 365 Premium:月額¥3,200です。

Microsoft Copilotの料金と機能
提供Microsoft
無料で使えるかMicrosoftアカウントで無料で使えます(使える量の上限は低く設定されています)
有料プランと月額Microsoft 365 Personal:月額¥2,130
Microsoft 365 Family:月額¥2,740
Microsoft 365 Premium:月額¥3,200
勉強に関係する機能PDF・Word・Excel・画像などを読み込める(1回の会話に20ファイル、1ファイル50MBまで)

出典:Microsoftの掲載

英検の答え合わせは、Copilotの説明ではなく、過去問の解説と教材で行ってください。

英検の勉強でAIが苦手なことは?

英検の勉強にAIを使うときは、AIが文章を作る仕組みを知っておくと、うまく付き合えます。AIは、たくさんの文章から言葉のつながりを学び、問いに対してもっともらしい答えを組み立てます。内容を本当に理解したうえで、正しいかどうかを確かめて答えているわけではありません。

そのため、英検の勉強では、次のような場面で注意が要ります。

  • 英文の細かな意味:文の区切りや語の意味の違いを読み違えて、もっともらしい訳を付けることがあります。
  • 試験の決まりの数字:申込の期限や受験料は回や年度で変わることがあり、AIが古い情報を答えることがあります。
  • 問題の写真の読み取り:写真の選択肢の文字を読み違えたまま、説明を続けることがあります。
  • 言い切りの強さ:AIは、間違えているときも自信のある言い方で答えるため、文の調子から正しさを見分けられません。

AIの説明は「分かったつもり」を作りやすいので、英検の理解の確認や仕上げは、答えと解説が確かめられた問題で行ってください。AIの説明と教材の解説が食い違うときは、教材の解説を優先してください。

英検の仕上げに予想問題(模試)を解くのはなぜ?

英検の仕上げに予想問題(模試)を解くのは、AIとの勉強で身につけた理解が本番で使えるかを、答えの確かめられた問題で測れるからです。

英検の過去問は、すでに問われた論点の集まりです。過去問だけでは、制度が変わったあとの論点や、まだ問われていない角度の問いに備えにくいので、仕上げに予想問題で角度を変えた問いを解いておくと安心です。

英検の予想問題は、本番と同じ時間で科目を通して解くことにこだわらなくてかまいません。ふだんは移動中に一問ずつ進め、試験が近づいたら一、二回、本番の時間で通して解いて、時間配分を確かめてください。次の流れで使うと、AIとの勉強とつながります。

  1. 英検の予想問題を、移動中に一問ずつ解く。
  2. 英検の間違えた問題の解説を、じっくり読む。
  3. 英検の解説を読んでも分からない所だけを、AIに聞く。
  4. 英検の解説とAIの説明が食い違うときは、解説を優先する。
  5. 英検の分からない分野は、本でその分野を読む。
  6. 英検の試験が近づいたら、本番と同じ時間で通して解き、時間配分を確かめる。

英検の予想問題(模試)や本は、どこで手に入れる?

英検の予想問題(模試)を選ぶときは、本の表紙や、ストアの説明に、次の試験に向けて作られた問題と書かれているかを確かめてください。過去問を一回分ずつ、時間を計って解く方法もあります。

英検の分からない分野を調べる本

英検の予想問題を解いて分からない分野が出てきたときは、次の本で補うと、買う本を絞れます。

PR|このリンクから本が購入されると、当サイトに紹介料が入ります

  • 教科書

    1カ月で攻略! 英検2級

    株式会社アルク/2025年7月30日発売
    英検2級の学習書

    Amazonで見る

  • 過去問題集

    英検2級過去問題集. 2026年度

    Gakken/2026年2月発売
    2026年度の英検2級の過去問

    Amazonで見る

  • 問題集

    英検準2級二次試験・面接完全予想問題 : 10日でできる!

    旺文社/2026年5月発売
    英検準2級の二次試験(面接)の予想問題

    Amazonで見る

出典:国立国会図書館の書誌

英検のアプリで解く

英検をアプリで解くなら、ストアの説明で全問に解説があるか、無料で使える範囲はどこまでかを見て選ぶのがおすすめです。空所補充の問題で練習したいなら「英検®問題集」、AIの採点付きで英作文を練習したいなら「英検®トレーニング - 2級から3級に対応」が候補になります。価格は、前者が無料(ストア表示)、後者が無料(ストア表示)。広告を消す有料プランありです。

アプリの比較は英検の勉強アプリの選び方と比較にまとめています。

英検をAIで独学するときのまとめ

  • 英検の勉強でAIが役に立つのは、用語や文法の説明、英文の確認、確認の問いづくり、計画づくり。
  • 英検の勉強に使える主な生成AIはChatGPT・Gemini・Gemini Notebook・Claude・Microsoft Copilot。
  • 英検の勉強では、AIは言葉のつながりから答えを組み立てるので、英文の細かな意味や決まりの数字で違う答えを返すことがあると覚えておく。
  • 英検は、先に過去問を解いて解説を読み、分からない所だけをAIに聞く順番で独学できる。ただし、それでも分からない分野は本で読む。
  • 英検の理解の確認と仕上げは、答えと解説が確かめられた予想問題(模試)を、移動中も一問ずつ進める。

英検のこのページの出典

  1. 公益財団法人 日本英語検定協会「英検とは」 (主催・2026年11月5日に確認)
  2. 公益財団法人 日本英語検定協会「1級の過去問・試験内容」 (主催・2026年11月5日に確認)
  3. 公益財団法人 日本英語検定協会「準1級の過去問・試験内容」 (主催・2026年11月5日に確認)
  4. 公益財団法人 日本英語検定協会「2級の過去問・試験内容」 (主催・2026年11月5日に確認)
  5. 公益財団法人 日本英語検定協会「準2級プラスの過去問・試験内容」 (主催・2026年11月5日に確認)
  6. 公益財団法人 日本英語検定協会「準2級の過去問・試験内容」 (主催・2026年11月5日に確認)
  7. 公益財団法人 日本英語検定協会「3級の過去問・試験内容」 (主催・2026年11月5日に確認)
  8. 公益財団法人 日本英語検定協会「4級の過去問・試験内容」 (主催・2026年11月5日に確認)
  9. 公益財団法人 日本英語検定協会「5級の過去問・試験内容」 (主催・2026年11月5日に確認)
  10. 公益財団法人 日本英語検定協会「1級の試験内容(測定技能と検定形式)」 (主催・2026年11月5日に確認)
  11. 公益財団法人 日本英語検定協会「準1級の試験内容(測定技能と検定形式)」 (主催・2026年11月5日に確認)
  12. 公益財団法人 日本英語検定協会「2級の試験内容(測定技能と検定形式)」 (主催・2026年11月5日に確認)
  13. 公益財団法人 日本英語検定協会「準2級プラスの試験内容(測定技能と検定形式)」 (主催・2026年11月5日に確認)
  14. 公益財団法人 日本英語検定協会「準2級の試験内容(測定技能と検定形式)」 (主催・2026年11月5日に確認)
  15. 公益財団法人 日本英語検定協会「3級の試験内容(測定技能と検定形式)」 (主催・2026年11月5日に確認)
  16. 公益財団法人 日本英語検定協会「4級の試験内容(測定技能と検定形式)」 (主催・2026年11月5日に確認)
  17. 公益財団法人 日本英語検定協会「5級の試験内容(測定技能と検定形式)」 (主催・2026年11月5日に確認)
  18. 公益財団法人 日本英語検定協会「試験日程・検定料(個人申込)」 (主催・2026年11月5日に確認)
  19. 公益財団法人 日本英語検定協会「英検CSEスコアでの合否判定方法について」 (主催・2026年11月5日に確認)
  20. 公益財団法人 日本英語検定協会「英検S-CBT 試験結果」 (主催・2026年11月5日に確認)
  21. 国立国会図書館サーチ「1カ月で攻略! 英検2級(書誌)」 (公的機関・2026年11月5日に確認)
  22. 国立国会図書館サーチ「英検2級過去問題集. 2026年度(書誌)」 (公的機関・2026年11月5日に確認)
  23. 国立国会図書館サーチ「英検準2級二次試験・面接完全予想問題(書誌)」 (公的機関・2026年11月5日に確認)
  24. 総務省・経済産業省「AI事業者ガイドライン(第1.1版)」 (公的機関・2026年10月30日に確認)
  25. OpenAI「ChatGPT の料金(Pricing)」 (企業・2026年10月30日に確認)
  26. Google「Google AI のプラン(Google AI Plus・Pro・Ultra)」 (企業・2026年10月30日に確認)
  27. Google「Gemini アプリでファイルをアップロードして分析する(Gemini アプリ ヘルプ)」 (企業・2026年10月30日に確認)
  28. Google「Gemini アプリのプライバシー ハブ(Gemini アプリ ヘルプ)」 (企業・2026年10月30日に確認)
  29. Google「Gemini Notebook のプランに関する詳細(NotebookLM ヘルプ)」 (企業・2026年10月30日に確認)
  30. Google「Google Workspace Updates: NotebookLM is now Gemini Notebook」 (企業・2026年10月30日に確認)
  31. Anthropic「プランと料金」 (企業・2026年10月30日に確認)
  32. Anthropic「Upload files to Claude(Claude Help Center)」 (企業・2026年10月30日に確認)
  33. Microsoft「Microsoft 365 のプラン & 価格を比較」 (企業・2026年10月30日に確認)
  34. Microsoft「File upload in Microsoft Copilot(Microsoft Support)」 (企業・2026年10月30日に確認)

英検のこのページの更新履歴

  • :公開

英検の関連記事